2006年10月28日

DEATH NOTE デスノート前編

私のお薦め度:★★

原作が面白いので、どうだろうと思いながら観に行きましたが、
期待していた通り、期待はずれでした。

昔の特撮ものみたいな雰囲気はどうにかならないのでしょうか?

キャスティングもいまひとつ。
藤原竜也はまあいいとして、その他のキャストがいまひとつでした。

こんなことなら、死神リュークを竹中直人にするくらいの
思い切りが欲しかったです。

こんなにケチつけながら後編も、また観にいきます。


posted by 中年映画少年 at 16:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 邦画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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