2011年05月22日

パイレーツオブカリビアン

新シリーズ?
スターウォーズのように関連性を持たして欲しい
これからに期待。
posted by 中年映画少年 at 21:21| Comment(12) | TrackBack(0) | 洋画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月12日

デジャブ,ナイトミュージアム,ブラッドダイヤモンド,スパイダーマン3,東京タワー,バベル,パイレーツオブカリビアン3,シュレック3

久々更新,最近前ほど観てないです。

デジャブ
 過去に戻りたい人,この映画を観たら戻りたくなくなりますよ。きっと。

ナイトミュージアム
 ハチャメチャ映画,最近こういう楽しむだけの映画が少なくなりましたね。少し寂しい。これも時代を反映しているのでしょうか。

ブラッドダイヤモンド
 最近のディカプリオは良い仕事してます。
 いい男になりましたね。

スパイダーマン3
 単なる商業映画?キャラクター商品を売るための映画?
 まあ結構楽しめたけど。

東京タワー
 親孝行していないなあ。

バベル
 刑事役の人が良かったですね。
 最近,クルマのCMにも出ていますが,何という人でしょう?

パイレーツオブカリビアン3
 ストーリーが分からず,2回観ました。よく分かりました。

シュレック3
 1・2の方が良かったけど。
posted by 中年映画少年 at 09:23| Comment(26) | TrackBack(0) | 洋画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月18日

007カジノロワイヤル

お薦め度:★★★

とにかく楽しめる映画というのが,
いままでの007

ところが今回,007も人間だったんです。

痛い目にも遭うし,裏切られるし,女ったらしでもないし・・・

おーっと,ネタバレはあまり書かないのが私の主義ですから
これくらいにします。

人生には取り返しのつかないことがあると言うことを
痛いほど思い知らされる映画でした。

これからは,純粋な娯楽映画は減っていくのでしょうか?
寂しいような・・・
posted by 中年映画少年 at 23:12| Comment(5) | TrackBack(0) | 洋画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月29日

父親たちの星条旗

お薦め度:★★★★★

男たちのYAMATOの時もそうでしたが、戦闘シーンがリアルで
思わず目を背けたくなるシーンの連続でした。

しかし、目をそらしてはいけないと思いながら観ていました。
戦争とは、こんなものだ。
戦争を知っているといっている人間は、本当は知らない。

湾岸戦争で言われたテレビゲームのような戦争は
この映画では、戦争のセの字にもあたらない。
陸上戦の壮絶さを、目の当たりにさせられました。

戦争って何だろう。
人はどうして戦争をするのだろう。
どうして戦うのだろう。
何のために。
突きつけられる疑問に混乱するばかり。

続編に当たる「硫黄島からの手紙」の予告編は
予告編だけで泣いてしまいそうになります。

映画館を出た後の、平和すぎる世の中が心に痛い思いでした。

クリントイーストウッドは、本当にいい仕事をしています。
人気俳優から市長そして監督。
様々な経験から素晴らしいモノを作り上げています。

おすすめですが、重い映画です。
posted by 中年映画少年 at 00:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 洋画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月28日

イルマーレ

私のお薦め度:★

ストーリーが説明的だし、無理があります。

もっと自然で、不思議な設定を期待していたのに・・・

タイトルも「湖畔の家」とか「レイクサイド」とか
もっと何とかならなかったのかな?
posted by 中年映画少年 at 16:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 洋画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ブラックダリア

私のお薦め度:★★

まったく予備知識なく観に行ったのですが
(私の場合、いつも意識してそうしています。)

始まってすぐに、「好きな映像だなあ」と思いました。
終わってから知ったのですが、私の好きなデパルマ作品だったんですね。
「やっぱり」って感じす。

原作はエルロイだけあって意味不明な残酷、病的な作品でした。
これは、デパルマしかこんなにうまく作れないでしょうね。

「ミリオンダラーベイビー」のヒラリースワンク。
期待していたんですが、「ミリオンダラーベイビー」のほうがずっと良かったです。

まあ、宣伝チラシ、映像、雰囲気はかっこよかったからよしとします。


posted by 中年映画少年 at 16:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 洋画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月15日

X-MENファイナルディシジョン

私のお薦め度:★★★

X-MEN初めて観ました。
全作を観ていないのでよく分からないところもありましたが、
そこそこ楽しめました。

90分という短かさも良かったです。
最近の映画は長いのばかりで、時間が取れないのが悩みでしたので
これからもこのぐらいの長さで
内容のしっかりした作品をつくってほしいいものです。


人間の進化した形ミュータントと普通の人間の共存
立場を置き換えるといろいろなことを考えさせる作品でもあります。

昔、妖怪人間ベムというアニメがありましたが、
それとにた題材だと感じました。

アイスマンがガレージセールの川ちゃんに見えてしょうがありませんでした。
posted by 中年映画少年 at 00:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 洋画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月07日

MIVミッションインポシブルV

私のお薦め度:★★★

理屈抜きに映画を楽しみたいという人にお勧め。
いつものようにアクション、スリル、スピード感、
そして、どんでん返し。

不可能なシチュエーションを可能にする男イーサン。

最近、右脳ブームですが、身体と右脳を鍛えると
イーサンみたいになれるのではないかと真剣に考えてしまいます。

posted by 中年映画少年 at 01:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 洋画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月05日

グエムル −漢江(ハンガン)の怪物

私のお薦め度:★★★★(人を選びます。)

恐ろしくて
可笑しくて
悲しくて
せつなくて
感動的な映画でした。

見終わった後、
「あー面白かった」
「いい映画見たなあ」
「良かったなあ」
「元気が出てきたなあ」
という映画では決してありません。

よって、あまりおすすめの映画というわけにはいきませんが、
とてもいい出来の映画だと思います。

特に、前半の合同葬儀のシーン。
人間は本当に愛する人を失ったときは
ああいった行動をとるのだろうなと妙にリアルに感じました。

「可笑しくて怖いリアルさ」

この映画を一言で表すとそういうことかもしれません。

最近の映画はつまんないよと思う方には是非観てほしいと思います。

主演のソン・ガンホが、とても存在感があって良かったです。
他の出演者も素晴らしく、韓国映画の底力を感じました。

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2006年07月31日

パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト

私のお薦め度:★★★★

最近の私の着メロはパイレーツ・オブ・カリビアンのテーマです。
耳からあの曲が離れません。
昨年の今頃はダースベイダーのテーマでした。
着メロにあう曲として他には
ゴジラのテーマとか、ミッションインポシブルのテーマとかいいですね。

さて、今回のパイレーツ・オブ・カリビアン、
待ちに待った映画だという人は多いことでしょう。

さすがに期待を裏切らない出来の映画でした。

映像と音の迫力はもちろん、キャストの魅力といい
「スターウォーズ4〜6」シリーズの再来といった感じです。
ついでに話の内容もスターウォーズじみてきましたね。
キャラもかなりかぶっているし・・・

でもジョニーデップ、今回もいいです。

私と同じ年。私も頑張らないと。

ついつい、あの酔っぱらったようなオカマっぽい動きを
まねてみたくなってしまいます。

全編笑えるシーンが満載。

次回作第3作が楽しみです。
posted by 中年映画少年 at 22:52| Comment(0) | TrackBack(1) | 洋画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月18日

GOAL!1(ゴール1)

GOAL!3部作第1弾

サッカー命ではない私でも十分楽しめました。
本場のサッカーを、いやフットボールを
是非、本場で、スタジアムで観たくなりました。

メキシコ移民のアメリカ人、サンティアゴ・ムネスの
成功物語ですが、じーんと来ます。

最高のクライマックスは、監督から出場を告げられるシーン
「ムネス!」
と監督から呼ばれるシーンは、思い出すだけで涙がこみ上げてくるような
感動的な場面です。

スター選手ガバンや、チームの監督が、いい味出して魅力的でした。
ややうまくいきすぎているところもありますが、
サッカー選手の光と陰も描いてあり、いい映画でした。
2,3が楽しみです。
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2006年06月08日

風と共に去りぬ

私のお薦め度:★★★★★

風と共に去りぬ
ビビアン・リー マーガレット・ミッチェル ビクター・フレミング
B000DZJJOA


劇場で観ていないのに★5つ。

あーーーーー。
せっかく劇場公開されているのに観られなかったーーー。残念。

やっぱり4時間も拘束されるのは忙しい現代人にとっては無理なのか?
こんな事なら、金を2倍払っていいから2回に分けて観れば良かった。

タラの大地を大スクリーンで観たかった。
ヴィヴィアンリーの緑のドレス姿をクリアな大画面で観たかった。
南北戦争で屋敷が焼け落ちるシーンを大画面で観たかった。

ラストシーンを大画面で観たかった。
そしてあの音楽を劇場で聴きたかった。

残念。。。

テレビやビデオでは10回以上観ています。
20回くらい観てるかも。
水野晴郎さんも何十回も観ているといっていました。

テレビで放送しているとついつい見入ってしまいます。

ウに点点のヴを初めて使ったのはヴィヴィアンリーではないでしょうか。
1939年制作なのにカラー映画
ヴィヴィアンリーの美しさ、わがままさ、
クラークゲーブルのあぶらぎった顔
乳母のマミーの存在感。

あ゛ーーー劇場で観たかった。



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2006年06月04日

ナイロビの蜂

私のお薦め度:★★★★

重く深く、底なし沼に入り込んだような気持ちになる作品でした。

エイズを含め、様々な疫病により多くの人命が奪われてゆく。
特に途上国において人の死は日常的におこっている。

人命の重さに差はないと言うが、本当にそうだろうか。
私たちのような経済的に発展した国に生きる者と
そうでない国に生きる者のこの差はいったい何だろう。

「私は今何をするべきか?」
そういう問を突きつけられ、
答えが全く見つけられずにいるところです。
できれば忘れてしまいたい。でも忘れてはいけない。
このような映画を作ることができる映画人に敬意を表したいと思います。
また原作者ル・カレの勇気と細心の心遣いにも。

万人に観てもらいたい映画です。
でも観た後、疲れます。恐怖に耐えられなくなります。
そして涙すると思います。

早く「パイレーツオブカリビアン2」を観てすっきりしたくなります。
どちらも人には必要な映画です。
映画って素晴らしい。


ナイロビの蜂〈上〉ナイロビの蜂〈上〉
ジョン ル・カレ John Le Carr´e 加賀山 卓朗

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ナイロビの蜂〈下〉ナイロビの蜂〈下〉
ジョン ル・カレ John Le Carr´e 加賀山 卓朗

by G-Tools

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2006年05月31日

ダヴィンチ・コード

私のお薦め度:★

残念ながら、私には面白さが分かりませんでした。
しかし、この内容ならキリスト教徒から非難されるのは当然でしょうね。


映画を観て感じたことは

人間には宗教が必要だ。
ダヴィンチは、タイトルにするほど関係はない。
なぜフィボナッチ数が出てくるのか?
トムハンクスの額は本当にあんなに薄いのか(メイク?)

と言うことです。
あまり収穫のない映画でした。

キリスト教に興味のある人には、興味は尽きないのでしょうが、
私には同じく聖杯をあつかったという意味で
インディジョーンズ最後の聖戦の方が100倍面白いでした。

ついでにフィボナッチ数について簡単に説明しておくと


2=1+1
3=1+2
5=2+3
8=3+5
13=5+8
21=8+13
・・・・
のように前の2つの数字を足して次の数を作った数字の列をフィボナッチ数と言います。
フィボナッチ数は、木の枝、ひまわりの渦、サボテンの渦、うさぎの増え方
など自然界にたくさん存在します。

ダ・ヴィンチ・コード(上)ダ・ヴィンチ・コード(上)
ダン・ブラウン 越前 敏弥

by G-Tools



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2006年05月28日

グッドナイトグッドラック

私のお薦め度:★★★★

印象を箇条書きにすると

・みんなタバコをよく吸いますなあ。
・ハリウッドの良心・奥深さ
・音楽の使い方が粋でオシャレ
・モノクロ映像が全体を引き締めている。
・「ペンは剣よりも強し」
・ジョージクルーニーは、知性派だったんだ

今では考えられないくらいみんなたばこを吸っていたんですね。

「赤狩り」の時代に敢然と誠実に立ち向かっていた人々
映画を観たら無性にペンを握りたくなります。


もう1度観たい映画の一つです。

posted by 中年映画少年 at 11:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 洋画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月16日

Vフォー・ヴェンデッタ

私のお薦め度:★★★★★

Vフォー・ヴェンデッタ
スティーブ ムーア デイビッド ロイド Steve Moore
4812426588



久々に最高評価の5つ★をつけます。
映画というのは、どうしてだろうと思うくらい
その時の自分の置かれた境遇・悩み・思いを反映してしまうことが多いのです。

最近の私は「不安」に押しつぶされています。
負けまい負けまいと思ってはいるのですが、どんどん自分を追い込んでしまう。
そういう状態です。

この映画を私なりに表現すると

不安・恐怖・混沌そして希望

ということになると思います。
途中、主人公イビィーの監獄でのシーンは
例えようもない恐怖を感じました。

人によってはたいした恐怖を感じないシーンかもしれません。
しかし私にとっては、
これまで観た映画の中で最も恐怖を感じたシーンです。

おそらく今の私の感情を投影していたからだと思います。
それだけに映画館を出たあとは恐怖から解放された気分、
これからの自分に勇気を持てる。
そういう気分になれる映画だったと思います。

映画の最後のシーンは泣きそうになりました。
たぶんそういう映画ではないと思うのですが・・・

それから、「マトリックス」3部作のクリエーターが制作したという
謳い文句ですが、
「マトリックス」を期待していったら見事に裏切られます。
しかし、それはいい意味でも裏切られます。
つまり見応えありということですね。

何度も書いてしまいますが、
またもや水野晴郎さんのいうとおり
「映画って本当にいいモンですねー」
と感じた1本です。
posted by 中年映画少年 at 23:34| Comment(0) | TrackBack(3) | 洋画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月23日

連理の枝

私のお薦め度:★

B000FQWH1Y連理の枝
チェ・ジウ キム・ソンジュン チョ・ハンソン
ポニーキャニオン 2006-09-06

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初めての韓国映画でした。
冬ソナのチェジウが主演の悲しいドラマでした。

初めはいわゆる昔の日本のドラマのような話でしたが、
最後は悲しすぎる話でした。

子どものいる私の立場で考えたら
気が狂いそうになるくらいの悲しい話でした。

落ち込んでいる人は観ないことをおすすめします。
(ヘンなおすすめですが・・・)
posted by 中年映画少年 at 23:39| Comment(0) | TrackBack(1) | 洋画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月21日

プルーフオブマイライフ

私のお薦め度:★★★

B000FOT8HCプルーフ・オブ・マイ・ライフ
グウィネス・パルトロウ ジョン・マッデン アンソニー・ホプキンス
アミューズソフトエンタテインメント 2006-08-25

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原題「proof」のままの方が良かったような気がします。
博士の愛した数式といい、コレといい
ちょっとした数学ブーム?

アンソニーホプキンスは異常な天才という役が
はまり役になってしまいましたね。

物語を一言で言うと「精神の解放」でしょうか。

数学者として天才と言われた父と競うように
ある数学の定理の証明に取り組む。
おそらくフェルマーの定理あたりを想定しているんでしょう。

証明ができたところ以外はコレと言った盛り上がりのない映画でしたが、
なぜか退屈はしませんでした。
主人公のやり場のない苦悩に共感してしまったのかもしれません。

主人公の女性が最後までシャラポワに見えてしまったのは
私だけでしょうか?
posted by 中年映画少年 at 21:49| Comment(0) | TrackBack(1) | 洋画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月20日

サイレン

私のお薦め度:★

試写会で観ました。

私には、この手の映画はあわないみたいです。
どこがいいのかよくわかりません。

この映画を観た後はすべての怪奇現象が、
精神的なものと思えてしまいそうです。

と言うことで★1つ。

すみません。
posted by 中年映画少年 at 22:00| Comment(0) | TrackBack(1) | 洋画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フライト・プラン

私のお薦め度:★★

B000CS44YIフライトプラン
ジョディ・フォスター ロベルト・シュヴェンケ ショーン・ビーン
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント 2006-05-24

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久々のジョディフォスター主演作ということでけっこう期待して
観に行ったんですけど、まあまあと言うところでした。

母は強し!!と言う映画ですかね。
やや無理な設定はしょうがないとして、設定の説明に半分以上時間を
使っており、これからというところで、もう終わり?と感じるくらい、
物足りなさを感じました。
もう少し後半部分に工夫して欲しいところでした。

ジョディはすっかり年をとりました。母親役をやっても違和感がありませんね。
タクシードライバーの衝撃のデビューからもう30年位経つんでしょうか?

ジョディ主演だけに、もう少し骨のある映画かなと期待していたのですが・・・
次回作に期待しましょう。





posted by 中年映画少年 at 21:45| Comment(0) | TrackBack(2) | 洋画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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