2011年05月22日

山に登りたくなりますね。
でもちょっと怖い

原作読もうかな?
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八日目の蝉

最後は涙が止まりません。
劇場は鼻水をすする音があちこちから聞こえてきました。

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2006年12月09日

武士の一分

お薦め度:★★★★

「ハウルの動く城」で、すっかり木村拓哉に脱帽してしまってから
かなり期待して観に行きました。
何しろ、山田洋次監督、ハズレのわけがありません。(期待しすぎ?)

期待通りでした。
でもどっちかと言うと「たそがれ清兵衛」のほうが、良かったとは思いますが。

最近涙もろくなったのか、何度も泣きました。
歳ですね。

「武士の一分」という言葉が、何度も出てきたのが気になりました。
(何度もといっても3回くらいですけどね。)

山田監督の作品では「学校V」が1番好きです。
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2006年10月28日

DEATH NOTE デスノート前編

私のお薦め度:★★

原作が面白いので、どうだろうと思いながら観に行きましたが、
期待していた通り、期待はずれでした。

昔の特撮ものみたいな雰囲気はどうにかならないのでしょうか?

キャスティングもいまひとつ。
藤原竜也はまあいいとして、その他のキャストがいまひとつでした。

こんなことなら、死神リュークを竹中直人にするくらいの
思い切りが欲しかったです。

こんなにケチつけながら後編も、また観にいきます。


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フラガール

私のお薦め度:★★★★

結構評判よかったので、観に行きました。

実話なんですね。すごいと思います。
先生(松雪泰子)のように、
こんなに必死になって人と触れ合えたらいい人生だろうなあと思います。

最後のダンスシーンは圧巻です。

でもフラダンスは最後まで共感できなかったのが正直なところです。

全然関係ないけど、化粧した蒼井優は、中江有里に似ているなあ。
中江有里。今何してるんでしょう。
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手紙

私のお薦め度:★★★

試写会で観ました。

重いです。



重いです。

人はみな苦しみながら生きている。

多少の物足りなさはありましたが、最後は泣いてしまいました。
原作も読みたいと思います。

たぶんもっと泣いてしまうと思います。

救いはないけど、希望はある。
そう思って生きていきたいです。

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ゲド戦記

私のお薦め度:なし

まったくの期待はずれでした。
始まってすぐ、
「こりゃあかん」「観るのやめよう」
と思うくらいでしたが、最後まで見てしまいました。

見るんじゃなかった。

特に最後の対決シーン

敵がセーラームーンの怪人みたいでした。
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かもめ食堂

私のお薦め度:★★★★

フィンランドに行きたくなりました。

フィンランドといえば、
何なんでしょうね?

私の場合、
ノルディックスキー、
アホネン、ニッカネン、

森と湖の都?
あれはノルウエイ?

とその程度の認識でしかありませんでしたが、
ムーミンのふるさとですね。

スナフキンとミーが異父兄妹ということを知りました。

ネットで調べたら
女優ミムラの名はミーの姉のミムラからとったそうです。
アホネンというのは「草原の人」という意味だそうです。

映画と関係ないことばかり書きましたが、
映画自体も説明的なものはほとんどなく、
フィンランドでただゆったりと時間が流れて行く。

なんてことないけど、もう一度見たくなる映画です。
DVDかうかもしれないなあ。


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2006年09月26日

UDON

私のお薦め度:★

「なわけないでしょ」ということばかりの内容でした。
それを奇跡という言葉で片付けておしまい。

そんな映画だったと思います。

最初のほうは、讃岐に行ってうどんを食べたいなあとか
映画終わったらうどん食べよっとか思いましたが、
映画館を出るころはそういう気持ちも薄れるくらい
気持ちがしぼんでしまいました。

何がいいたいのかわからない映画でした。
酷評してごめんなさい。
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2006年07月30日

バルトの楽園

私のお薦め度:★★★★

チケットが安く手に入ったので行きました。
人気がない作品なのかなと思いつつ入場すると
なんと満席!!

私の住んでいる地区では1日1回の上映だから多いのかもしれませんが
それにしても満員とはびっくりしました。

バルトとは「ひげ」のことで、楽園は「がくえん」と読むそうです。

内容は第1次世界大戦中、日本軍の捕虜となったドイツ兵が
捕虜地の四国坂東で地元の人と交流するまでになっていくというお話。

信頼することの大切さを学びました。
私個人としてはやはり戦争といえども人を殺すことのおろかさを再認識し、
反戦の気持ちを強くしました。

映画全体として、故意に素人っぽいつくりとなっており、
それが映画の印象を親しみやすいものとしていました。

最後の「第九」演奏のシーンは心に強く響きました。思わず涙が・・・
まさに心を動かされる「感動」の名演奏でした。
これまで何十回と聴いてきた「第九」ですが、
これまでで1番感動しました。

キャストについて一言二言・・・

ドイツ総督役の俳優が、「ヒトラー最後の14日間」の
ヒトラー役に似ていたので、
ドイツ人てこんな顔の人が多いのかなと思ったらその人でした。

中島ひろ子、ちょい役ですが、なかなかいいです。
もっといろいろと出てほしい女優さんです。

ドイツ人のハーフ役の子は「さゆり」の子役でしたが、
あの子は本当に青い目をしているのかな。
と思ったら、やっぱりカラーコンタクトのようですね。

ドイツ兵の若い男の子はウエンツにそっくりでした。
ウエンツもドイツの血が入っているのでしょうか。

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2006年06月18日

初恋

私のお薦め度:★

朝のNHK連ドラで人気の宮崎あおい主演の
3億円事件の犯人は実は女子高校生だったという映画。

「3億円事件の犯人は実は女子高校生だった」こと以外は
なんてことない恋愛映画でした。

全体的に昔の日活ロマンポルノを思わせる雰囲気の映画でした。

私にとっては収穫のない映画でした。
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2006年04月12日

THE有頂天ホテル

私のお薦め度:★★★

B000C5PNT6THE 有頂天ホテル スペシャル・エディション
役所広司 三谷幸喜 松たか子
東宝 2006-08-11

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やっと、
久々に、
映画を見ました。

実に2ヶ月ぶり。
今年は月5本をノルマにしていたのに
個人的な都合で、(映画を見るのはもっと個人的ですが)
3月はゼロ。

そして、やっと見ました。再開初はTHE有頂天ホテル。

大晦日新年まであと2時間のホテルでの人間模様を描いた
三谷幸喜らしい楽しい軽快な劇映画でした。

それぞれの人間が自分探しをし、自分を見つけるという話ですね。
自分のことはなかなかわからないし、
わかったつもりでも理解っていない。

人は一生自分探しの旅を続けているんでしょう。
映画を見ることも自分探しの一つだなあと感じながら
映画館をあとにしました。

さあこれから映画をもっといっぱい見るぞーーー。
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2006年02月20日

博士の愛した数式

私のお薦め度:★★

B000C5PNV4博士の愛した数式
寺尾聰 小川洋子 小泉堯史
角川エンタテインメント 2006-07-07

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私は数学科卒なので、もちろん数学が好きなのですが、
この映画を観てあまり共感できませんでした。

「24,実に潔い数字だ」って、なんだかなーって感じです。

妻は原作を読んでいたのですが、私が観てきたと言ったら
「あの話がどんな映画にできるんだろう?」と不思議がっていました。
それくらい大きな出来事もない話なのです。
「深津絵里と寺尾聰の魅力で持ってるんじゃない?」
なるほど、そうですね。

ほのぼの癒し系映画といったらいいでしょうか?
「サイレン」を観た後、ちょっと後味が悪かったので、
これを観に行ったのですが、ちょうど良かったような気がします。

この映画を観て一番印象に残ったのは、家の中に黒板があったことです。
黒板と白墨、なかなかいい感じで欲しくなりました。

PS:予告編で「パイレーツ・オブ・カリビアン」やってました。
いよいよ夏公開のようです。今から楽しみ!!
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2006年01月18日

ALWAYS〜三丁目の夕日〜(3・C)

私のお薦め度:★★★
劇場度:C(テレビでも楽しめそう)

B000C5PNTGALWAYS 三丁目の夕日 豪華版
吉岡秀隆 西岸良平 山崎貴
バップ 2006-06-09

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古き良き時代昭和。

日本人が一番幸せだった時代。

テレビを買うと言ったら隣近所の人がみんな集まってきて大騒ぎ
そんな時代だったんですね。

監督は私と同世代らしいですが、
昭和の光景を撮影するのに大変苦労したそうです。

今や、江戸時代より平安時代より原始時代より未来より
昭和の風景が一番撮影するのが難しいそうです。

ラジオやテレビ、車、看板、何をとっても小道具、大道具をそろえるのが
大変そうだということは想像に難くありません。

さすがに鉄橋をSLが走っている姿は嘘っぽかったけど、
路面電車、町の光景、道行く人の姿、よくぞあれだけ表現したものです。
監督の執念を感じます。

飲み屋の女将役の小雪が妙に色っぽく感じるのもこの時代ならでは、
田舎から上京してくる女子高生もほっぺが赤く、初々しく
子供たちのセーターのへたり具合や顔の汚れ具合が良かったです。

子役の演技が良かったですね。
吉岡秀隆はさすがにうまい。大げさに感じる演技がなぜか自然に見える。
薬師丸ひろ子も成長しましたね。堤真一もいい。

ストーリーは何でもない話ですが、二時間があっという間でした。
涙腺も5〜6回、刺激されました。
となりのトトロ」みたいに昔を懐かしむ何度も見たい映画になるのかもしれません。
そういう意味でも劇場よりテレビで見たい作品になるかもしれない特異な作品です。

力道山の空手チョップを見ている姿が、みんな幸せそうで生き生きとしていました。
日本が、高度成長へ向かうもっともエネルギーのある時代だったんですよね。

「夕日は、明日もあさっても、50年後もきれいに決まっているじゃないか!」

そんな言葉が当たり前にしか感じられない、そんな平和な時代でした。

本当に50年後も100年後もそうであって欲しいです。
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2005年12月24日

YAMATO男たちの大和(劇・4)

私のお薦め度:★★★★

B000C5PNSW男たちの大和/YAMATO 限定版
反町隆史 辺見じゅん 佐藤純彌
東映 2006-08-04

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戦争は,誰のためにするのでしょうか?
命を投げ捨ててまでして,なぜ戦わねばならないのでしょうか?
戦うことに何の意味があるのでしょうか?
戦争の愚かさ,虚しさ,悲しみ,いろいろなことをこの映画で感じることと思います。
戦闘シーンの迫力・臨場感が今までの日本映画にない迫力でした。
途中で「もうやめてくれ」と叫びたくなるくらいつらいシーンが続きました。
全体に派手さを押さえて,この手の映画にありがちな戦争を美化したところや,
登場人物を英雄視したところがほとんどなく良かったと思います。
長島一茂がいい役をこなしていました。

「亡国のイージス」の時には,何を勘違いしたのか自衛隊員募集の広告が映画館に
たくさんおいてありましたが,さすがにこの映画では置いてありませんでした。
武力による平和は決してあり得ないことに多くの人が気付いてほしいと思います。

しばらくは,長渕剛の主題歌を聴くと,この映画のことを思い出して涙が出そうになると思います。
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輪廻(劇・3)

私のお薦め度:★★★

B000FBFRSE輪廻 プレミアム・エディション
優香 清水崇 香里奈
ジェネオン エンタテインメント 2006-07-14

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なんと四週連続試写会ゲット。最近試写会の応募者が少ないのでしょうか?
それとも人気のない映画?
私はホラーは,あまり観ないので試写会でないとこれには行かないでしょう。
優香が新境地ということでしたが,まあそういえばそうかな?

音と映像で突然ぞくっと来るところが,結構怖かったです。
後から知ったけど前評判は高いようですね。
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2005年12月21日

8月のクリスマス(劇・4)

私のお薦め度:★★★★

B000CGXDXS8月のクリスマス スタンダード・エディション
山崎まさよし 長崎俊一 関めぐみ
キングレコード 2006-03-08

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さりげなく時間が流れていく,さわやかな映画でした。(といっても主人公は死んでしまうのですが・・・・)なにげない日常の中にある幸せを描いた映画というとあまりにもありきたりでしょうか?それくらい何にも起こりません。ただ主人公の余命が残り少ないという点を除いては。こういうさりげなく,わざとらしくない映画もいいですね。山崎まさよしもヒロイン役の関めぐみも,とても自然で良かったです。西田尚美はじめ脇役陣もいい配役だったと思います。ちょいとおすすめ。

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2005年11月30日

蝉しぐれ(劇・2)

私のお薦め度:★★

映像がきれいでした。日本にまだこんな光景が残っていたんですね。
こんな光景が見られなくなりつつある昨今、
これからこういう自然が少なくなってしまうのかとても不安でもあります。

物語はご存じ藤沢周平の代表作といわれる作品ですが、
原作を読んでいないので、何とも言えませんが、
たぶん原作はもっと男と女の思いの細やかな部分が描かれているのではないでしょうか。
そこら辺がこの映画では不十分に感じました。特に後半。
前半はとても良かったと思います。
少年少女時代を演じた役者さんはとても個性的でした。
これからを期待しています。
でも後半、特に屋敷で戦うシーンから後が、かなり不満です。
染五郎は好きな役者ではありますが、ちょっと力不足を感じてしまいます。
それとも監督の演出不足かもしれませんが・・・
これが「たそがれ十兵衛」の山田洋次だったらもっと・・・と思うのは
私だけではないと思います。


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2005年10月14日

SHINOBI(劇・2)

私のおすすめ度:★★

まあそこそこおもしろかったです。
でも、私のお薦め度は2

ちょっと90分の映画では物足りなかったです。
主人公の心情が十分描かれてなかった感じ。

せっかくだから、125分くらいで、
原作のように10人対10人にして(映画では5人対5人、正確には6人対6人)
心情的にも、もっと深く作り込んでほしかったですね。

でも、夜叉丸と筑摩小四郎の戦いは迫力あったですよ。
さすが今のCGの技術はすごいですね。
東映が昔、忍者ものを作っていたときとは大違い。
音と映像の迫力で見せてくれました。

原作(山田風太郎原作「甲賀忍法帖」、コミック「バジリスク」の原作でもある)
を知っている者としては、どうしても比べてしまいますが、
夜叉丸と筑摩小四郎は本当は戦うはずがないんですよ。
だって原作では二人とも伊賀者なんですから(つまり味方)
制作側は、よっぽどこの二人を気に入っていて戦わせたかったのかな。

あと一つ、私は原作の甲賀者、地虫十兵衛が好きなんですが、
十兵衛の動きを是非映像でみたかったのですが、出てこなかったのは非常に残念。
どんなキャラクターか知りたい人は是非原作を読んでください。
ついでに山田風太郎の他の著作も是非読んでください。すごいんですよ。

最後に一言:今度映画化するときは、原作のもつ官能的な部分も是非映像に



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2005年09月14日

容疑者 室井慎次(劇・3)

私のおすすめ度:★★★

「踊る大捜査線」ファンにはちょっと雰囲気が違って違和感があるのでは?
内容としては、室井さんらしい映画だったのではないでしょうか?

とにかく走る田中麗奈
別にファンじゃないけれど、彼女はやはりとても魅力ある女優だと思いました。
木内晶子のイッてる感じが異様でした。

室井さんの頑固なところは自分と似ていると思いましたが、
私と違うのは、自分にあった仕事を見つけられたところだと思いました。

いろいろなキーワードがあると思いました。勇気・真実・現場・生・・・

また、「真実は金にならない」「人は権威を持つと人を追いつめてしまう」など
他の「踊る捜査線」同様、心に残るセリフの多い映画でした。
観る人は自分のお気に入りのセリフにきっと出会えると思います。

これ一世風靡セピア同窓会?と思うところもありました。

スリーアミーゴス登場の場面は、柳葉さん絶対笑いをこらえていたと思います。

何かいろいろとまとまりのつかない感想になりましたが、
いろんな人がいろんな感じ方をする映画かもしれません。

最後に一言:和久さん元気なようです。
posted by 中年映画少年 at 20:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 邦画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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